2009.07.23
7/23-7/26, 8/12-8/16 現代狂言 北海道公演
南原清隆と九世野村万蔵率いる萬狂言がタッグを組み、古典と現代のコラボレーションで「現代狂言」は21世紀の新しい笑いを探求していきます。現代をテーマにした現代語による現代の笑い、狂言という様式美の笑い、時代を超えた人間の喜怒哀楽をどのようにお目にかけますか。 more»
2009.07.23
南原清隆と九世野村万蔵率いる萬狂言がタッグを組み、古典と現代のコラボレーションで「現代狂言」は21世紀の新しい笑いを探求していきます。現代をテーマにした現代語による現代の笑い、狂言という様式美の笑い、時代を超えた人間の喜怒哀楽をどのようにお目にかけますか。 more»
2009.07.04
ポッペンチャワナー(こんにちは) 日本のみなさん、私を覚えておいでですか?― 現地に空前の日本ブームを巻き起こしたポラタヤ在住の日本人アイドル、山本 “しちゅう” 清美、待望の逆輸入デビュー!知られざる東南アジアの国 ポラタヤとの邂逅が生んだ、今井大蛇丸の新境地! more»
北海道大学落語研究会 「新人発表会」
出演: 御和亭流、デロリ餡 ほか1年目
会場: 北大構内 クラーク会館 2F 和室 (2stage)
料金: 入場無料・出入り自由
詳細: →北海道大学落語研究会
水上登美子バレエ研究所 35周年記念公演
「眠れる森の美女」 プロローグ&全3幕
ピョートル・チャイコフスキー作曲
会場: 札幌市教育文化会館 大ホール ¥3500
詳細: →水上バレエ研究所、→会場HP
知床、お盆の一夜。来運神社に集まるのは過疎に悩む集落の老人たち。そして人間に追われ行き場をなくしてしまった動物達の姿も…。全ての生き物が優しく暮らせる未来、「ライクンナイ」を探す旅路の物語。08年の初演(斜里演劇祭)・再演(どもⅣ)版より改稿、2009年の新生版! more»
子供のころ、捨て猫と出逢って一緒に暮した想い出の森。心を温めてくれた猫たち。「必ず戻ってくるから、いつか一緒に暮らそう!」 約束を胸に、大人になったミチルは想い出の森に帰るが、すでに猫たちの姿は無く― 人と猫が織りなす熱血ファンタジー、総力を挙げてお届けします! more»
今年もまた、円山が音楽に染まる― 気軽に音楽散歩♪
第4回 まるやまミュージックソン (7/4 前夜祭)
会場: ライブハウス B-bay ほか 計16施設 入場無料
詳細: →第4回 まるやまミュージックソン
楽屋 presents 「だるまのコント 2009 笑門来福」
出演: だるま食堂 (森下由美、星野理恵、さとうかずこ)
会場: BLOCH (2stage) 前売¥3000 ほか
詳細: →会場HP、→だるま食堂HP 「だるまの足」
Dance Unit 森羅~SHINRA~
札幌巫女舞ワークショップと2期生募集のお知らせ
会場: ちえりあ 演劇スタジオ2 参加費¥10000
詳細:→森羅:イベント詳細、→Dance Unit SHINRA
2つの異なる肉体が舞い、ライブペインティングによるアートが作られる。時代を見守る巨大倉庫が、コントラバスの倍音と幻惑のアンビエントに包まれる。異分野の男たちが互いの領域を越え一斉に即興コラボレートするパフォーマンス!夏の小樽運河にあらたな科学反応が生まれる!! more»
「クルマ」は好きですか?―発明から240年、暮らしを支え、時に人格をも投影できる魅力的な機械である自動車。そのデザインは多くの人に愛され、生活の中にも置かれています。玩具・模型・アート作品など、様々な素材と技法によって生まれたユニークなクルマたちを是非ご覧ください。 more»
2009.07.03
ばなながほんとうにおいしいのは、すこしやわらかくなってから。こんかいのぼくらは、かなり、ちからをぬいています。でも、てはぬきません。かわをむいたら、すべるかもしれないので、そのままであじわってほしいな。―7年ぶりの「お笑い」公演。7本の短編コメディーに挑戦します。 more»
2009.07.02
パフォーマンス学科のタレント俳優/声優ナレーター/舞台演出の各専攻2年生による夏の祭典。ストーリー、ハジケ、ホラーという3つのテーマにそったオムニバスで、東軍・西軍にわかれた全6作品が激突。どの作品も生徒自身が脚本・演出を担当しています。ぜひお越し下さい! more»
2009.07.01
大道芸人ギリヤーク尼ヶ崎 青空写真展
撮影: 島田拓身 ※両会場とも屋外・観覧無料
[江別会場] 7/2~7/20 ドラマシアターどもⅣ・外壁
[札幌会場] 7/1~7/15 レッドベリースタジオ・前庭
詳細:→レッドベリー リンク:→GilyakAmagasaki.com
2009.06.30
母イザナミの死を悼み、髪が床につくまで独り泣き暮らしたスサノヲは、黄泉行きを願って父の逆鱗に触れ追放となる。姉を頼った弟神の見たものは、母と瓜二つのその姿だった。「姉さま、どうぞ僕の髪に触れてください」― 二人の姉弟の愛は、やがて高天原を揺るがす事件になってゆく― more»
2009.06.29
出展: 浅野由美子、石川棟蜜、漆山豊、大江美恵子、大木芳子、柏永秀、亀井由利、北村トシヒロ、北村弘昭、久藤エリコ、清水アヤ子、谷本美帆、辻本ふさえ、古田千亜紀、本田滋、本間洋子、水谷のぼる、山下敦子、ユトウアツコ
会場: カフェ&ギャラリー 北都館 詳細: →会場HP
2009.06.26
あの日は小さな劇場が客で埋め尽くされて、その中の12人は変装した警察官だったわけ。濡れた舞台の上は、この世の奇跡みたいで、変な気分で、なんかのタガが外れたみたいに、剥き出しの獣が唸るわ吼えるわのぎりぎりの殺気のなか。突然フラッシュがバシャ、バシャ、バシャ。― more»
往来葉書&はがき制作 小林重予展 「鬼のいる庭」
「往来葉書」とは、1枚の葉書が2人の間で行き交う、待つ・繋がる・相互に関わる―共同で作る郵便アートです。6/27 には往来葉書の制作WSを開催 (定員 14名 ¥500)。
会場: ソクラテスのカフェ ギャラリー 詳細: →会場HP
2009.06.13
2009.06.06