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2012.11.29

11/29-12/2 intro 「モスクワ」

わたし、ドブリニンスカヤ駅のマクドナルドに行く。で、マイナス30度の外に出て、飲み残したコカコーラをぐびぐび飲む。でもわたし、コカコーラ飲めない。でも、ドブリニンスカヤ駅には行けると思う。あなたもわたしも Счастливого пути!! 東京公演を経た intro、待望の新作公演!» More

2012.11.27

11/27-30 旭川市民劇場 俳優座劇場 「十二人の怒れる男たち」

有罪か、無罪か?― 父親殺しの罪に問われた少年の運命を握るのは、職業も年齢も様々の十二人の陪審員。提出された証拠や証言から、陪審員たちの心象は「有罪」へと傾くが、陪審員8番の男が提起したある疑問から、十二人の男たちの白熱の議論が始まる。裁判劇の傑作が、小ホールで実現!» More

11/27-12/2 「パレパーレ星の新しい生き物」 東京前哨戦

8歳のパレパーレと80歳のペルペルペ、二人は出逢って喧嘩をして仲良しになって、お互いの秘密を打ち明けて、きっと一緒に新しい生き物を探しに行く約束をするけど、ペルペルペはパレパーレほど生きられない。「ねぇ、ペルぺルペ ぼくとふたり 新しい生き物を探す旅に出ようよ」 » More

2012.11.24

11/24-11/25 即興組合 第15回公演 「シアタースポーツ」

札幌劇場祭 Theater Go Round 2012 参加作品
即興組合 第15回本公演 「Theatre Sports」
 
会場: ターミナルプラザことにパトス 前売¥1500
詳細: →即興組合→CoRich→@sokkyo_kumiai » More

11/24 岩見沢えんかん 俳優座劇場 「十二人の怒れる男たち」

蒸し暑い日の午後。12人の陪審員たちは一人の少年の父親殺しという容疑に、有罪(=死刑)の宣告か、無罪の評決を提出するかの重大な決定を迫られる。予備投票…有罪11、無罪1。少年の容疑は動かしがたく思えていた。だが無罪票を投じた陪審員の発言から、男たちの討論は白熱していく― » More

11/24-11/25 パルコ・プロデュース 「悼む人」

この人は誰に愛され、誰を愛していたでしょう。どんなことで感謝されたのでしょうか― 人が亡くなった場所を巡り、その死を悼む男、坂築静人。彼はなぜ、あらゆる死者を悼む旅を続けるのか。人々の思いは絡み合い、静人の悼みへとつながっていく。生と死、愛…そして罪と赦しの物語。» More

11/24-25 TGR 演劇集団 遊罠坊 「-モデルルーム-」

札幌劇場祭 Theater Go Round 2012 参加作品
演劇集団 遊罠坊 ~Aso Bin Bou~ 第5回公演
遊罠坊 ロジカル公演 「-MODELROOM-」
会場: BLOCH (3stage) 前売一般¥1500 ほか
※高校生招待枠あり 詳細: →遊罠坊→会場HP » More

2012.11.23

11/23-11/25 座・れら 第7回公演 「不知火の燃ゆ」

1956年5月、水俣病「公式」発見― 50年以上経た今もなお、被害者は救済されず問題は未解決のまま。日本が追い求めた “豊かさ” とともに生まれた病。そこで起きたことは、ここで起こっていることと、何もかわらない。不知火の火影浮かぶ八代海に生きる家族の、昭和31年、夏の終りの物語。» More

11/23-25 赤星マサノリ・坂口修一 二人芝居 「貧乏ネ申」

働きもせず嫁に逃げられ家賃も払えない駄目男のアパートに、自らネ申と名乗る内気な男がやってきた。駄目男はネ申を目先の金ヅルにしようと目論む。ネ申は駄目男に積年の思惑を果たそうと目論む。が― 金をめぐって堕ちてゆく、取り憑き合って奪い合う、男同志の満たされない同棲劇。» More

2012.11.20

11/20-22 TGR 劇団怪獣無法地帯 「レディー・ブルース」

ちょっぴりガサツなOL 蜜子は、目覚めるとオッサンになっていた!男の生理に戸惑う蜜子… 昨日までは女が面倒臭かったハズなのに!そんなときに限ってやって来るのは妹に同僚、謎の女!アタシが一体、何をしたっていうの!? この秋に贈る、ハートフル・メタモルフォーゼ・コメディ! » More

2012.11.18

11/18 市民参加演劇祭 「四月になれば彼女は」 (苫小牧)

桐島家ののぞみとあきらの元に母・麻子が15年振りにアメリカから帰ってきた。しかし2人は麻子に冷たく接し…?一方、ラグビー選手が顎の骨を折ったというニュースが飛び込んできた。それには監督の堀口がどうやら関係しているらしく…。 演劇集団キャラメルボックスの人気作品に挑戦します!» More

2012.11.17

11/17-11/18 TGR みらい・や 「天国の本屋」

いらっしゃいませ。本をお探しですか?どうぞごゆっくりお探しください。時間はたっぷりとございます。その本には、何が書かれていますか?楽しいお話?それともあなたの思い出ですか?ご希望なら、朗読もいたします。それが、当店の特別サービスです― 泣いて笑って、優しい恋の物語。» More

11/17-18 TGR きりがたりシアター 「しらゆき」 ほか

グリム童話、誕生200年。今回は白雪姫をベースにしたオリジナル、ちょっぴり大人の物語 「しらゆき」 をお届けします。本当の強さとは?美しさとは?生きるということは?― ひとりの少女の成長に、強いメッセージを込めて。全編を通して流れるピアノのオリジナル曲の生演奏も必聴です。» More

2012.11.16

11/16-18 リアル脱出ゲーム 「からくり館からの脱出」

あなたはこのからくり屋敷で行われようとしている殺人の決定的な証拠をつかんだ。しかし、卑劣な犯罪者の罠にかかり館の中に閉じ込められてしまう!殺人犯行予告時間までは、残りあと1時間―。さあ、あなたは、見事このからくり館から脱出し、殺人を未然に防ぐことができるだろうか?» More

11/16-18 さっぽろ学生演劇祭 「西の空と東の空のあいだ」

直治は、朝の札幌駅に来た。待ちあわせの相手は、もう着いているようだった。さあ、行こう。北海道の西の空と東の空のあいだにあるものを撮りに― 札幌と周辺の大学・短期大学・専門学校に通う、15校・30名超の学生による共同公演。みなさまを1時間30分の『旅』へお連れします!» More

11/16,17 函館えんかん 俳優座劇場 「十二人の怒れる男たち」

蒸し暑い日の午後。12人の陪審員たちは一人の少年の父親殺しという容疑に、有罪(=死刑)の宣告か、無罪の評決を提出するかの重大な決定を迫られる。予備投票…有罪11、無罪1。少年の容疑は動かしがたく思えていた。だが無罪票を投じた陪審員の発言から、男たちの討論は白熱していく― » More

11/16-18 第62回 高文連 全道高等学校演劇発表大会 (札幌)

北海道 高校演劇 全道大会
第62回 高文連 全道高等学校演劇発表大会 (札幌大会)
会場: 札幌市教育文化会館 大ホール 入場無料
詳細: →じゃんの部屋 (→演劇用掲示板)→CoRich
リンク: →高校演劇 大会結果 速報ブログ » More

2012.11.15

11/15-11/21 TGR 劇団千年王國 「火盗人」

神話の時代。動物も人間も、同じ言葉でおしゃべりしていたころ。男が太陽に矢を放ち、燃えさかる炎と共に落ちた矢を大鷲の王が掠めとる。地上に初めてやってきた火をめぐる獣たちの闘いは、やがて毛皮を捨てた、はだかの獣たちを生み出してゆく。― 火と人類、その誕生の叙事詩劇。» More

11/15-11/18 劇団アトリエ 「ドリーム・ダイバー」

流星群の衝突から3年― 無免許医のカザマのもとに一人の少女が運ばれてきた。助手のマリアは、昏睡を続ける彼女の夢の中へ深くダイブする。だが目覚めたのは、3年前に死んだ姉の魂であった。同じころ、天界では神 マーズの作戦が起動する― アトリエ 2012年の集大成となるファンタジー!! » More

2012.11.14

11/14-11/15 北翔舞台芸術 3・4年目公演 「隣りの男」

北翔舞台芸術 3年目・4年目公演 「隣りの男」
作: 岩松了 演出: 村松幹男
会場: 北方圏学術情報センター ポルトホール (2stage)
前売料金: 一般¥1200 学生¥1000
詳細: →チーム北翔のブログ→Facebook→CoRich

2012.11.13

11/13-11/14 「モコちゃん北海道へ行くの巻」

はじめまして、モコちゃんです。この度、モコちゃんの内の5人が北海道へ行くことになりました。この5人は100人いるモコちゃんの中では最弱ですが、どうか暖かく見守ってあげてください。俳優・声優・芸人・ミュージシャン・作家による、エンタメのごった煮。是非遊びにきてください。» More

2012.11.10

11/10-11/11 TGR 弘前劇場 「素麺」

空を見る時の最高の友は猫である。猫は雲の形を眺め飽きない。猫、空、本と見ていると午前中の4時間くらいすぐに経ってしまう。その青空は矩形でも、丸くも、四角でもない。電線にすら切り取られない、世界と繋がった空である。田舎へ行けば行くほど、空を見上げる回数は多くなる。» More

11/10-11/12 TGR 星くずロンリネス 「極道のイドラ」

港区。一軒のキャバクラ。二代目となる男は命を狙われていた。一方、クイズ番組では回答者が一人に。別の部屋では女が彼氏に内緒で大好きなDVDを見ている― 様々な思い込みが交錯し「極道のイドラ」は生まれ、3つの場所で大抗争を繰り広げる。だって、人生は思い込みの連続なのだから。» More

11/10 第13回 教文13丁目笑劇場

13丁目笑劇場に、一般参加の “演芸の部” が復活!そして第二部は教文13丁目笑劇一座による喜劇「浅草パラダイス」。人気の大衆演劇一座で起こるドタバタを、涙あり、笑いありで元気一杯に演じます。一日限りの、市民による市民のためのお笑い舞台。ぜひいちど足をお運びください。» More

2012.11.09

11/9-11/10 劇団パーソンズ 「クライウルフ!」

とある大学の情報発信サークルに、突然やってきた謎の女。「書いてよ、全部」 彼女は一体!?
劇団パーソンズ 第4回公演 「Cry Wolf!」
会場: ターミナルプラザことにパトス
詳細: →劇団パーソンズ→会場HP→Twitter » More

11/9-11/11 TGR 実験演劇集団 風蝕異人街 「水の駅」

踊り手は踊りを捨て、俳優は言葉を発することを封じた。その生身の身体が物語を紡ぐ。 再生と祈り― 廃墟の中に佇む一本の水道管。その蛇口から糸のようにしたたり落ちる水。身体がそれぞれに廃墟の中から孵化していく。これは現代という時代性における「再生」がテーマなのである。» More

11/9-11/11 劇団一揆 「ハッピー・ホーム -幸せな家-」

日本の未来を考えて集う反原発デモの真っただ中、必死に訴える人々。「原発反対!」の声が辺り一面に響く中で、子は父に問いかける。「お父さん、これでいいの?」― これは、フクシマの原発事故問題がもちあがるずっと前から、原発に反対してきた家族の物語です。劇団一揆、本公演。» More

2012.11.08

11/8-11/11 トランク機械シアター 「ねじまきロボットα」

ある日、ロボットお姫様が言いました。「たくさん名前を覚えるのは大変だから、みんなに番号をあげましょう。」名前のかわりの、世界に一つだけの番号。でも1人だけ。それをもらえなかったロボットがいたのです。 今回のお話は冒険物語― 目が覚めてから、ねじが切れるまでの束の間の。» More

2012.11.06

11/6-11/8 J.P.G 第3回公演 「バカでしかない!!」

J.P.G 第三試合 KANA-AMIデスマッチ
「バカでしかない!!」

脚本・演出: 江田由紀浩
会場: cube garden 前売¥2500
詳細: →J.P.G » More

11/6-11/7 北翔舞台芸術 3・4年目公演 「楽屋」

北翔舞台芸術 3年目・4年目公演 「楽屋」
作: 清水邦夫 演出: 森一生
会場: 北方圏学術情報センター ポルトホール (2stage)
前売料金: 一般¥1200 学生¥1000
詳細: →チーム北翔のブログ→Facebook→CoRich

11/6-11/8 TGR 劇団十年後 「蝶、飛ぶ」

今にも雨が降り出しそうに暗く曇った空より、再開発地域に残った人々の村のほうが陰鬱だ。ジュヨンはただイエスと天国だけに夢中で、耳の不自由なソニの腹は大きくなる。人々の根拠の無い噂話は口から口へと伝わり、徐々に間違いない事実となり、ついには大きな災いとなってゆく― » More

2012.11.03

11/3-11/6 「パレパーレ星の新しい生き物」 札幌プレ公演

8歳のパレパーレと80歳のペルペルペ、二人は出逢って喧嘩をして仲良しになって、お互いの秘密を打ち明けて、きっと一緒に新しい生き物を探しに行く約束をするけど、ペルペルペはパレパーレほど生きられない。「ねぇ、ペルぺルペ ぼくとふたり 新しい生き物を探す旅に出ようよ」 » More

11/3-11/4 劇団東風 「夜の誕生日」 (釧路)

子ども時代の悪夢― そして締切前の苦悩。自分の幼い日々を、まるで苦しかった現実を修正するかのように、繰り返し漫画に描くテツヤ。でも漫画の中の家族は過去の同じ時間を繰り返されるのに疲れて、自分達の未来を自分達で築くために「ちっちゃいテツヤ」を現実に送り込んだのです― » More

11/3 ACF アートサロン vol.4 鈴井貴之

毎回様々な分野の最前線で活躍している方を招聘し、今一番興味があることをお話して頂くACFアートサロン。今回は俳優・劇作家・映画監督など様々な顔で全国的に活躍している鈴井貴之氏をお招きして、北海道発信の文化と、それを生み出す土壌を如何に作るかについてお話を伺います。» More

11/3-11/4 TGR TUC+KYOKU 「オンディーヌ」

水の妖精オンディーヌは、人間の騎士ハンスに恋をします。しかし厳しい自然の掟は裏切りを許さず、2人の恋は悲しい結末に… 2人の恋を軸に、自然と人間の共生、本来の自然がもつ厳しさと人間の欲望を描きます。演者と人形の共演、音楽・ダンス・映像など、多彩なアートもみどころです。» More