きょうのイベント | 今月の公演リスト
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2013.02.01

2/1-2/3 I-Play Fes いわき演劇まつり (福島)

I-Play Fes ~演劇からの復興~
いわき演劇まつり
参加団体: 青年団、ままごと、マームトジプシー ほか
会場: 福島・いわき芸術文化交流館 アリオス
詳細: →I-Play Fes いわき演劇まつり » More

2012.12.21

締切12/21 福岡演劇フェス 創作コンペティション vol.4

創作の主導者である、演出家の育成と発掘を目的としたコンペティションです。演出家には作品の面白さを人々に伝える演出技量と同時に、稽古場で自分の方法論を言語化するような能力も大切と考え、作品を語り批評しあえる形式としました。魅力ある表現者との出会いを期待します。» More

2012.12.15

12/15-12/16 高校演劇サミット 2012 (東京)

第3回 高校演劇サミット 2012
参加校: 専修大学松戸、女子聖学院、村田女子
会場: 東京・アトリエ春風舎 1日券¥2000 ほか
公式サイト: →高校演劇サミット→@k_summit2012
詳細: →こまばアゴラ劇場→CoRich » More

2012.12.03

12/3-12/10 「パレパーレ星の新しい生き物」 全国ツアー

8歳のパレパーレと80歳のペルペルペ、二人は出逢って喧嘩をして仲良しになって、お互いの秘密を打ち明けて、きっと一緒に新しい生き物を探しに行く約束をするけど、ペルペルペはパレパーレほど生きられない。「ねぇ、ペルぺルペ ぼくとふたり 新しい生き物を探す旅に出ようよ」 » More

2012.11.27

11/27-12/2 「パレパーレ星の新しい生き物」 東京前哨戦

8歳のパレパーレと80歳のペルペルペ、二人は出逢って喧嘩をして仲良しになって、お互いの秘密を打ち明けて、きっと一緒に新しい生き物を探しに行く約束をするけど、ペルペルペはパレパーレほど生きられない。「ねぇ、ペルぺルペ ぼくとふたり 新しい生き物を探す旅に出ようよ」 » More

2012.11.23

11/23-11/25 「混浴ゴールデンナイト」 第8週 (大分)

別府 混浴温泉世界 2012 / PROJECT 04
「混浴ゴールデンナイト」 -第8週 湯の花Week-
出演: 黒田育世、山下智博、The NOBEBO
会場: 大分・永久別府劇場 ココダケ券¥1000 ほか
詳細: →山下智博→混浴温泉世界(10/6-12/2) » More

2012.11.15

11/15,16 12/8 コンドルズ [グランドスラム] ツアー

男性のみ学ラン姿でダンス・生演奏・人形劇・映像・コントを展開するダンスカンパニー「コンドルズ」、その2006~11年の最強シーンが大集結!全弾命中!友人知人恋人血縁関係完全総動員でぜひともご来場ください!絶対必見!5年に1度のベスト版!乞うご期待… 超弩級の歓喜を君に!! » More

2012.10.31

締切10/31 第7回 福岡演劇フェスティバル 全国公募

第7回 福岡演劇フェスティバル 全国公募
開催日程: 2013年 4月下旬~5月下旬 応募締切:10/31
募集要項: 日本国内で活動する団体。2~3団体 ほか
公演会場: 福岡・西鉄ホール 仕込み1日・本番1日は無料
詳細: →WEB アートリエ→福岡市文化芸術振興財団

2012.10.20

締切10/20 高校演劇サミット 2012 出場校募集 (東京)

私が高校演劇を観ていて「もったいないなぁ」と感じるのは、客席の大半が他校の部員や先生、出場校の家族などであり、一般客をほとんど見かけないことです。高校生の作品が、せっかく演劇をやるのだから、もうちょっと広い世界に届いたらよいのに。と思います。(ご案内 より)» More

2012.10.06

10/6-10/21 鈴井貴之 「樹海 」 (東京・名古屋・大阪)

物語は、事情を抱えた男女4人が「樹海」に迷い込んだところから始まる― あの「水曜どうでしょう」の “ミスター” こと鈴井貴之の渾身の企画が遂に発動!自らの創作プロジェクト OOPARTS を12年ぶりに復活させた男が、生誕50年の今年、東京、名古屋、大阪にて新たなる演劇に挑戦します!» More

2012.09.29

9/29 実験演劇集団 風蝕異人街 「翻案 邪宗門」 (東京)

寺山修司の世界 瞽女たちによって語られる地獄草紙
風蝕異人街 プロデュース 三木美智代企画公演 Vol.1
翻案 「邪宗門」 ~闇の中の漂白、修羅の華匂う~
会場: 新宿・シアターPOO 前売¥2500(1drink付)
詳細: →風蝕異人街→mixi » More

9/29-10/1 intro 「ことほぐ」 東京公演

2012年夏、お金のない、妊婦が3人。授かりものと言えば聞こえはいいが、腹よりずっと重たいこころ。働けど働けどなお。じっと腹を見る。けれどもわたしは、祝福のかたまりなのだ。世界中すべてのひとに祝っていただきましょう。わたしと君の歩くこの先を。あなたたちのここまでを― » More

2012.09.23

締切9/23 こまばアゴラ 2013秋冬 使用カンパニー募集

こまばアゴラ劇場           
2013年度 秋冬の劇場使用カンパニー募集のご案内
対象期間: 2013年 11/11~3/31 劇場費¥20000/ 日*
*劇場提携プログラムの場合。一般貸出の場合は 5万/日
会場: 東京・こまばアゴラ劇場  詳細: →会場HP

2012.09.14

9/14-9/16 札幌座 「亀、もしくは…。」 東京公演

とある精神療養サナトリウムに、一人の医学生が見学実習に訪れる。医師、看護士、そして、自分のことを「亀」だと思っている患者…。いったい誰が患者で誰が正常なのか…、誰が観客で誰が演じている者なのか…。舞台と客席の境界線は波のように押し寄せ、あっという間に引いて行く。» More

2012.09.08

9/8,9 実験演劇集団 風蝕異人街 「水の駅」 韓国公演

大学路(テハンノ)小劇場祝祭 「D.Festa」 参加作品
実験演劇集団 風蝕異人街 プロデュース
「水の駅」
 ~ダンサーのための無言劇~
会場: 韓国 ソウル・シウォル小劇場
詳細: →風蝕異人街 リンク: →YouTube » More

9/8-9 東京学芸大学附属高校 第58回 辛夷祭 (東京)

東京学芸大学附属高校の文化祭「辛夷祭(こぶしさい)」では、3年生と演劇部、計9演目の舞台上演があります。特にクラス演劇は1度きりの公演ながらも、かなりしっかりとした公演サイトが(例年)作られており、“広報・宣伝を生徒が担当する” ケースとして参考になるかと思われます。» More

2012.08.30

8/30-9/2 sora-note 「しんや、にじ、くらくらと」 (東京)

時計の針は深夜二時、彼女は薬を飲み込んだ。目が覚めると、列車の中。男がビールを飲んでいる。車窓から見える、彼女の過去。愛されたいと願った彼女は、列車に揺られ、くらくらと旅路を進む。 sora-noteがお送りする、不思議でどこか懐かしい、ちょっとした、虹のような物語。» More

2012.08.25

8/25-26 高校演劇 全国大会 2012 優秀校 東京公演

響け 国立劇場の夏
第36回 全国高等学校総合文化祭 演劇部門
第23回 全国高等学校総合文化祭 優秀校 東京公演
会場: 東京・国立劇場 入場無料・要入場券
詳細:→全国高等学校文化連盟→高校演劇速報blog » More

2012.08.12

8/12 山下智博プレゼンテーション 「モテ☆NIGHT in 大阪」

札幌に突如現れた異色のパフォーマー山下智博が贈るプレゼンテーション。モテるためのハウツー本を読みあさり、悶々と溜め込んだ「モテるための秘策」を独自の視点で分かりやすく紹介。札幌・東京・上海・新得町公演の大好評を受け、遂に大阪に参上!! DRAG-QUEEN との熱いコラボ!! » More

2012.08.10

8/10-10/1 アゴラ サマーフェスティバル 汎 2012 (東京)

こまばアゴラ劇場
サマーフェスティバル <汎 -PAN- 2012>
※9/29-10/1 intro 「ことほぐ」 東京公演
会場: 東京・こまばアゴラ劇場
詳細: →会場HP→intro→@sf_pan » More

8/10-12 高校演劇 全国大会 2012 とやま総文 (富山)

第36回 全国高等学校総合文化祭 とやま総文
-演劇部門 富山大会-
※8/10 北海道代表 苫小牧南高校 「恐竜れたー」
会場: 富山県民会館 要申込
詳細: →高校演劇大会結果 速報ブログ » More

2012.08.07

8/7 島根県立三刀屋高校 「ヤマタノオロチ外伝」 大阪公演

人がまだ紙を作らず神を作っていたはるかの昔、この国のどこか、スサの地を舞台とした物語。タキガミの民に地の恵みを奪われることに頭を悩ます王アシナが出した新たなお触れは、「この国を豊かにしたものを次の王とする!」― それぞれの思いが交錯しつつ、スサの地の運命は動き出す。» More

8/7-12 ハムプロジェクト 「戦うゾウの死ぬとき」 東京公演

「芸術者のなれの果て」は、死ぬときに群れから居なくなるゾウのように謎だ。というところからタイトルを決めました。壮年役者が長いあいだ取り組めるような男女二人芝居を目指し、多くの人が時間と空間を越えて携わることができる企画に育てていきます。9月に北海道公演を予定。» More

2012.08.03

8/3-8/5 アマヤドリ 「幸せはいつも小さくて~」 福岡公演

2009年にシアタートラムで初演され、戦慄と絶賛を巻き起こした「モンキー・チョップ・ブルックナー!!」を大幅改訂して新生上演!(CoRich舞台芸術アワード2009 年間第3位) 都市生活者の孤独な日常が、少女監禁の連鎖を呼ぶ問題作!ひょっとこ乱舞 改め、アマヤドリが九州に初上陸!! » More

2012.07.13

7/13-7/29 富良野GROUP 「明日、悲別で」 東北公演

炭坑の町。20年前の閉山の日の約束を守り、散り散りになった若者たちは今や破綻寸前のふるさとに集ってくる。福島の原発労働者となって津波と爆発に遭遇した者、空しい町おこしに励む者、町会議員となった者。地下300m の “希望” を求めて、懐かしいかつての第一坑道へ、彼らは向かう。» More

2012.06.30

締切6/30 若手演出家コンクール 2012 参加募集

日本演出者協会主催 若手演出家コンクール 2012
応募資格: 自分を若手(新人)と考える演出者
賞: 最優秀賞 50万円+記念公演、優秀賞 10万円(4名)
第2次審査: 9/1-11/30 最終審査: 3/5~3/10(東京)
詳細: →日本演出者協会(JDA):若手演出家コンクール

6/30-11/24 札幌ハムプロジェクト 「サンタどん」 全国ツアー

小学2年生の女の子ノエルの夢は魔女… 妄想気味の少女は100均のクワズイモを緑のモンスターに育てようと懸命だ。ある日やってきた旅回りの紙芝居。姉弟と友達になったノエルは結婚の約束もするが、ちょうど同じ頃、平和だった町に泥棒が発生。まっ先に疑われたのはよそ者の2人だった。 » More

2012.06.27

6/27 オリジナル・ミュージカル 「ヘルパーズ」 (宮城)

芸能界で長年活躍する大物タレント矢沢マリ子は、ある日出会った車イスの少年と介護ヘルパーに「車イスを押させて」と言うが、あっさり断られてしまう。憤慨した彼女は専門の学校に入学― たっぷり笑って、少々しんみり。介護の現場を芝居と音楽とで、鋭くユーモアたっぷりに描きます。 » More

2012.06.26

6/26-7/1 演劇カンパニー 東京の人 「メガトンキッス」

ツチノコ保育園のバス遠足!朝から大はしゃぎの園児と、振り回される先生たち。勝手に動き出すバス…あれ!? なんと園バスジャックが発生!その犯人は第一級殺人犯!? 爆走するバスと園児の運命は!? 園児もバスもパトカーも 役者が体を張って表現します!小さな空間に広がる大きな世界!» More

2012.06.12

締切6/12 第12回 AAF戯曲賞 募集案内 (愛知)

愛知県文化振興事業団 戯曲コンクール
第12回 AAF戯曲賞 募集案内  優秀賞:50万円 ほか
受賞作は平成25年度に愛知県文化振興事業団主催にて上演
審査員: 鐘下辰男、木村繁、鈴江俊郎、深津篤史
詳細: →愛知県文化振興事業団

2012.06.05

6/5-10 札幌ハムプロジェクト☆東京支部 「ビタミンシェイク」

ナース・ちえを振り向かせるため入院を延ばし続ける現役ヤンキーの高倉。その前に立ちはだかる ちえの亡き父・桜場!一方、同室のつよしには文通相手がお見舞いに…!!送った手紙は嘘だらけ。桜場は大慌てのつよしを助けようとするが、そのウソは病院を巻き込む命がけの事件に発展する。» More

2012.05.31

締切5/31 インディペンデント:12 トライアル公募 (大阪)

毎年11月に大阪で行われる、最強の一人芝居フェスティバル「INDEPENDENT」。昨年夏には06~10年のセレクションで全国ツアー (大阪・東京・札幌・仙台・福岡・沖縄) を敢行。12回目となる今年度は、札幌・三重・福岡で地域版の開催もスタート!新しい歴史を次に切り開くのは誰だ!» More

2012.05.15

5/15-5/20 第4回 〇〇の人 東京大会 「戦うゾウの死ぬとき」

「芸術者のなれの果て」は、死ぬときに群れから居なくなるゾウのように謎だ。というところからタイトルを決めました。壮年役者が長いあいだ取り組めるような男女二人芝居を目指し、多くの人が時間と空間を越えて携わることができる企画に育てていきます。〇〇の人、東京公演。» More

2012.05.11

5/11-5/13 風蝕異人街 イヨネスコ 「授業」 東京公演

ベケットなどと共に、1950年代の “アンチテアトル” を代表する前衛劇作家 イヨネスコ。その代表作である「授業」だけを連続で上演する演劇祭。10 の「授業」、そこから何が見えてくるか?どのような差異に眼を向けるのか?普段無意識な「観る」ことを捉えなおす観劇体験がここに―。» More

2012.04.27

4/27-5/13 E.イヨネスコ 「授業」 フェスティバル (東京)

ベケットなどと共に、1950年代の “アンチテアトル” を代表する前衛劇作家 イヨネスコ。その代表作である「授業」だけを連続で上演する演劇祭。10 の「授業」、そこから何が見えてくるか?どのような差異に眼を向けるのか?普段無意識な「観る」ことを捉えなおす観劇体験がここに―。» More

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