タグ: 劇団アトリエ 22 件 の記事があります。  → 全てのタグを表示

2012.05.31

5/31-6/4 intro 「ことほぐ」 札幌公演

毒塗れのこれまでと決別、おめでとう!そして、猛毒塗れのこれからへの出発、おめでとう! 停留する君、進行する君、足が動く前、13秒間のイントロダクション― 3月に上演の「言祝ぎ」をベースに大改訂。新たな面から “祝うこと” について考えます。CoRich舞台芸術まつり 最終審査作品!more»

2012.05.25

5/25-5/27 劇団アトリエ 第5回公演 「学生ダイアリー」

札幌のとある大学、2015年。主催のイベントを目前に控えたサークルの学生たち。外では何やらデモが行なわれている。学生たちはキャンパスライフを謳歌している。だが楽しさの横にあるこの隙間はなんなのか… 我々は何に意味を見出し、一体何を恐れているのか― 真っ向から挑む口語演劇。more»

2012.05.17

平成24年度 札幌市教育文化会館 主催事業

人と芸術と社会をつなぐ
平成24年度 札幌市教育文化会館 主催事業のご案内
・5~7月 笑劇一座と学ぶ 「短編喜劇実践講座」
・10月~1月 子どものためのオペレッタ
・11月、1月 能楽ワークショップ Simple 能 more»

2012.03.17

3/17-3/19 劇団アトリエ 「色褪せた生生、生、、、」

うまくいかないとある東京の人の物語 「東京パラレルワールド」(SSC2012 初演作品)/ コミカル&シリアスなドタバタ劇! 「ラベリング」/ 覚悟を決めた二人の会話劇 「コロンブスより長い旅」― 劇団アトリエ 第4回公演 「色褪せた生生、生、、、」 オムニバス3本立てをお贈りいたします。more»

2012.03.10

3/10 サンピアザ劇場 「若者舞台芸術祭 2012」

初開催となる若者舞台芸術祭には6団体が出演。出演団体同士、観客同士、様々な形で世代を飛び越えて演劇の裾野を広め、そのネットワークの育成を目的としています。演劇を志す若者たちを応援するため、たくさんの皆様にご覧頂きたいと願っております。当日はぜひ足をお運び下さい。more»

2012.02.25

2/25-2/26 短編演劇見本市 サッポロ・ショーケース 2012

札幌で活躍する演劇人による「短編演劇見本市」 第2回開催!! 20分×3作品を1プログラムとして、それぞれ地域の名を冠した特色ある4公演を2日間― 通常の公演ではなかなか見られない多彩な舞台をお楽しみいただけます。東日本大震災の被災地域より、仙台の劇団「三角フラスコ」が特別参加。more»

2/25,26 SSC2012 劇団アトリエ 「東京パラレルワールド」

つながってあげたい。隣にいてあげたい。ううん。つながりたい。隣にいたい。あっちの世界でも。こっちの世界でも。なんだかひとり。うまくいかない東京の人々の物語― 自らの演劇への学問的欲求を満たしつつ、その延長線上に、人の心を豊かにする作品を創る 劇団アトリエが放つ第5作。more»

2011.12.05

はこうまニュース vol.66 (ミニ版)

hakouma_news_01

札幌劇場祭大賞に 劇団千年王國。新人賞に 劇団アトリエ
第18回 OMS戯曲賞大賞に林慎一郎氏の「サブウェイ」
札幌平岸高校の生徒作、アート作品紹介 iPhone アプリ
参考:演劇フライヤー紹介アプリ「観劇三昧 チラシ置場」
第17回 劇作家協会新人戯曲賞柳井祥緒・作 「花と魚」

2011.12.04

12/4 TGR2011 札幌劇場祭大賞 公開審査会・表彰式

12月4日、今、一番おもしろい舞台が決まる。TGR最終日に 「札幌劇場祭大賞」 発表!! ― 大賞エントリー作品の中から、“今、一番おもしろい舞台” に贈られる芸術祭大賞を cube garden で発表!審査と表彰式の様子は一般の皆様にも公開します。ぜひ会場にお越しください!more»

2011.12.02

12/2-12/4 劇団アトリエ 第3回公演 「もういちど」

ある一人の男が生まれ、産声あげて、遊び、楽しんで、恋い焦がれて、苦悩し、葛藤して、喜び、生きて、やがて死にゆく。そしてまた、産声をあげる。劇団アトリエ 第3回公演は、遊び心と共に、駆け抜けます。さっぽろアートステージ2011、札幌劇場祭 Theater Go Round 参加作品。more»

2011.09.16

9/16-9/19 弦巻楽団 第15回公演 「ラブレス」

こんなはずじゃなかった。思い通りにいかない人生。あの時こうしていれば― とある田舎町で30代にさしかかった4人の男が、人生を取り戻すためそれぞれの“あの時”へ向かう。しかし、変わったはずの現実は― TGR2010 脚本賞に輝く弦巻啓太の Theater Unit Hysteric End 時代の名作を再演。more»

2011.09.11

9/11 がっかりさせ隊 「衣がえ 出した服みな 虫喰われ」

がっかりさせ隊 ライブ 2011
「衣がえ 出した服みな 虫喰われ」

監督・裏方全般: 下屋義仁
会場: 演劇専用小劇場 BLOCH  前売¥1000
詳細: →BOOKStage→会場HP more»

2011.08.31

8/31 弦巻楽団 「ラブレス」 公開稽古

この公開稽古には、どなたでもご入場いただけます。あくまでも公演2週間前の通し稽古です。セットも照明もありません。それなりのお気持ちでご覧ください。当日ご来場のお客様には、作品のブラッシュアップのため率直な感想をいただきたく、アンケートのご協力をお願いいたします。more»

2011.08.26

8/26 教文短編演劇祭 劇団アトリエ 「みんな☆おんなじ!」

私がいる。世界の中に日本があって、日本の中に社会があって、社会の中に集団があって、集団の中に私がいる。でも本当に私なんているんだろうか。よく考えてみると、私は、私のことなんて全然知らない気がする。本当に私は私なんだろうか― 劇団アトリエが贈る、短編演劇祭 参加作品。more»

8/26-8/28 教文短編演劇祭 2011

ついに本州からも出場者が現れた教文短編演劇祭!ルールは簡単、20分以内の演劇作品を1日4作品一挙上演!直後の観客投票で勝者を決めるガチンコバトル!決勝には昨年度チャンピオンと、なんと愛知の短編演劇祭「劇王」の覇者が登場!全国区の勝負の行方に、予選から目が離せない!! more»

2011.08.04

8/4-8/28 教文演劇フェスティバル 2011

毎年夏に札幌市教育文化会館がお贈りする演劇の祭典、通称 「演フェス」。演劇を見たことがない人でも十分に楽しめる 「短編演劇祭」 を中心に、未経験者から参加できる充実の各種WS、注目の劇団の公演も勢ぞろい!今年も親しみやすい内容と料金で、皆様のお越しをお待ちしております!! more»

2011.07.01

7/1-7/10 シアターZOO演劇祭 「ZOO11」

小劇場で公演を続ける劇団同士が出会い、観客に何度も劇場に足を運んでもらおうと2007年に始まったシアターZOO演劇祭。共通の舞台セットや設定条件を基に、参加劇団がそれぞれのカラーを活かし物語を展開します。新たな観劇の楽しみを発見していただける、そんな演劇祭です。more»

7/1,3,9,10 ZOO11 劇団アトリエ 「緑に息吹 眼に鱗」

病室には入院中のOL。二人はそれぞれ違う会社で働いている。会社の同僚や恋人たち、とりとめのない会話と、滑稽なやりとり。ただそれだけの、それが日常。だけど、確かになにかが変わっていくのだった― 劇団アトリエ 第2回公演は、人々の生活を描写する脱力系口語喜劇!more»

2011.05.29

5/29 教文演劇フェス2011 短編演劇祭 公開書類審査

教文演劇フェスティバル 2011
短編演劇祭 公開書類審査
応募総数: 13チーム(札幌市内 7、道内 3、道外 3)
会場: 教育文化会館 研修室402 入場無料・Ust あり
詳細: →教文演劇フェスティバル more»

2011.05.25

5/25 星くずロンリネス 「スターダスト・ナイト」

星くずロンリネス シアター型 バラエティ
チャリティーイベント STAR DUST NIGHT
 
会場: 演劇専用小劇場 BLOCH ¥1500(1drink別途)
詳細: →星くずロンリネスブログ→会場HP more»

2011.04.10

4/10 ツルマキ・アーケストラ!!! 2011 WS 発表公演

ある日、襲い掛かってきた大きな脅威― それは人類を死滅させる訳でもなく、かといって生存させる訳でもなく、多くの人間を別の存在に変えてしまった。後に「大苦難」と呼ばれるその日を生き延びた者たちも、今では数少ない。彼女は教師で、今日も生徒たちに授業をしている。そう― more»

2011.04.01

4/1-4/4 劇団アトリエ 第1回公演 「悪いのは誰だ」

発端は、ある日突然起きた女子大生殺人事件。一体、この物語の中で悪いのは誰なのだろうか― TGR 札幌劇場祭2010 新人賞受賞作 「ハイパーリアル」 の脚本・演出を手がけた小佐部明広が、2011年1月に劇団アトリエを結成。記念すべき第1回公演です。ぜひお越しください。more»