タグ: 劇団一揆 7 件 の記事があります。  → 全てのタグを表示

2011.12.04

12/4 飯田信之演劇事務所 「谷の蔭」

妖精の国として有名なアイルランド。第1部は昔話とアイリッシュハープの生演奏、第2部では劇作家 ジョン・M・シング作「谷の蔭」を上演。いろいろな妖精たちの登場する昔話は、子どもから楽しめます。人々の気持ちを引きつけてやまないアイルランドの魅力とは?どうぞご来場ください!more»

2011.09.09

9/9-9/11 劇団一揆 「慟哭は時を越えて 2011」

明治時代。神戸の路上で行き倒れとなった男の死亡広告が国中の名士に衝撃を与えた。時の総理大臣・黒田清隆らが葬儀を執り行ったその男こそ、札幌に麦酒醸造所をつくり、後に政府の方針に反対して10年も消息を絶っていた村橋久成その人だった― 維新の動乱を生き抜いた男の生涯を描く。more»

2011.06.18

6/18-6/19 劇団一揆 生芝居 vol.15

東日本大震災 チャリティーライブ
劇団一揆 一揆生芝居(ライブ) vol.15
会場: 劇団一揆稽古場 (3stage) 予約制
料金: ¥1000 / ¥800 ※収益の一部を寄付いたします
詳細: →劇団一揆

2010.12.04

12/4-12/5 劇団一揆 生芝居 vol.14 新人&若手まつり

新作 「トンネルの向こうには」 のテーマは“本音”。たかがライブされどライブ、短時間でもガッツリと橋田の芝居をお見せします。今年も大変な事件やイヤなニュースが飛び交いましたが、様々なトンネルの向こうに、ともしびが光るような舞台で年越しをしたいと思います。是非ご覧下さい!more»

2010.09.25

9/25-9/26 劇団ドラマシアターども 「はるかなるイプツ」

大きく蛇行していた石狩川を、悲嘆と不安の気持ちを乗せて行く船の中に、まだ見ぬ対雁をにらみつけている私が居る― 江別の黎明期、石狩川のツイシカリという土地に強制的に移住されてきた樺太アイヌの人々。自分たちをエンチュウと呼ぶアイヌの人々と現代の私たちをつなぐ物語。more»

2010.08.21

8/21,22 飯田信之演劇事務所 「ひまわりのように」 九州

himawari

母さん。ほんとうの母さんはいま、どこにいるんだよ― 認知症の姑を介護するため息子夫婦は同居をするが、心身ともに疲れ果てて妻の昌子はうつ状態に陥る。が、それは鬱ではなく「若年性認知症・アルツハイマー病」であった。「私たちに、何ができるか」 一家は模索の毎日を送る。more»

2010.05.29

5/29-5/30 劇団一揆 「ブンナよ、木からおりてこい」

「生きる」 とは― 池に住むトノサマガエルのブンナは、新天地を目指して椎の木を登る。しかし辿り着いた木の上は、傷を負った動物たちが次々と連れてこられる、恐ろしいトンビの餌置き場だった!死の間際の動物達は何を思い、何をするのか!? 命の営みの尊さを描く児童文学の名作!more»