タグ: 札幌医科大学演劇部 5 件 の記事があります。  → 全てのタグを表示

2011.12.17

12/17,18 MIRAGE 「よくわかるサンタクロースマニュアル」

国木田孝は事故によりこの世を去った。そして10年後の死後の世界、クリスマスイブの前日。呼び出された国木田は、2日間だけ現代に蘇ることを許される。しかしそれは、新しい命として蘇るための儀式だった。最後のクリスマス― 現代に蘇った国木田が家族に残していったものとは…!? more»

2011.11.26

11/26-27 札医大演劇部 第19回公演 「夏への扉」

1990年、12月。母を亡くし、未来に絶望していた少女・明日香は、不思議なお香を嗅いで過去へとタイムスリップしてしまう。目を覚ますとそこは1966年、初夏。ビートルズ来日に熱狂する日本だった… 母と父に、大好きだった叔父もいて。幸せだった時間をさまよう、忘れられない夏物語。more»

2011.06.17

6/17-6/18 札幌医科大学演劇部 「バンク・バン・レッスン」

「強盗だ!手を挙げろッ!」 …今のでいいと思うわけ?? ― とある銀行にいきなり現れたのは強盗犯!けれども銀行員たちの様子はどこかおかしくて…。通りすがりの男女も巻き込んだ、妄想の行きつく先はドコ?? こんな銀行みたことない!? 笑撃のバンクバンをあなたものぞいてみては…? more»

2010.12.04

12/4-12/5 札医大演劇部 「八月のシャハラザード」

貧乏役者・天宮亮太の前に現れた夕凪と名乗る女は、亮太をその船へ案内するのが自分の使命だという。“シャハラザード”― それは、死者を天国へと導く船。恋人にせめて一目会いたいと訴える亮太だが、彼の姿は今や誰にも見えない。出航まで、残された時間はあとわずか― more»

2010.06.18

6/18-6/19 札医大演劇部 「SPOOKY HOUSE」

恐怖に満ちた呪いの館…その名も 『赤の館』。暖炉でくすぶっているのは単なる薪か…それとも切り落とされた人間の頭か…。思惑と嘘がすれ違い、膨れ上がる面白さ!悲鳴にも似た笑い声が屋敷中に響き渡る!? それでは、ささやかな恐怖の夏を― Welcome to Spooky House!! more»